今回は、ポストクロッシングで送ったポストカードの飾りをご紹介します。
久しぶりに、切手シートの余白の印刷を使って飾りつけをしました。
大きめのポストカードだったので、メッセージを書くスペースもちゃんと残せました。

元のシートです。
昔はこのスタイルが大好きで、よくやっていました。
見ていてなんだか懐かしくなりました。
DECOT(デコット)という、重ね書きできるマーカーを使っています。
そしてお気づきかもしれませんが、
ポストカードを逆さまの状態で切手を貼ってしまいました(T∇T)
なんでこんなことになったんだ…。
途中で気づいて、切手枠の部分を必死で隠そうとした図です(笑)
ハロウィンのデコです。
ピザ箱のデザイン面を、記入面にしました。
アドレスとメッセージを書く場所には紙を貼っています。
アドレスとメッセージを書いたあと、もし隙間が残っていればシールをはめ込んでいます。
投函っ!
✉ヽ(`▽´) ポイッ
*ここからは、最近のデコの話を少し
ポストカードを送り続けていると、無意識に謎の癖がつくことがあるんですが、
みなさんはそういうこと、ありますか?
私は最近、アドレスに取るスペースが徐々に大きくなってきていることに気が付きました。
そして、そのスペースに合わせて、アドレスを大きな字で書く癖がついています。
特に理由はなくて、気づいたらそうなってました。
「住所が大きい字で見やすい」に越したことはないんですけど、
でも通常の郵便って、印字とはいえものすごく小さな字で届くじゃないですか。
少なくともそのサイズまでは小さくしても大丈夫かも、と思ったら、
カード上の配置をいろいろと調整したくなってきました。


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