昨年のハロウィン時期に送った郵便を記録します。
一番楽しかった郵便は、ハンドメイドカードとお菓子袋のセットを送った時でした。
ハンドメイドカードは、記入面に食品パッケージの柄が印刷されていたので、薄紫の紙を貼って、飾りつけをしました。
KitKatのお菓子袋の中には、ジェルプリントや自作テープを詰め込みました。
封筒は、カードとお菓子袋と似たような色味を選んで、ハロウィンのヴィンテージ切手を貼りました。
10セントの、豪華8枚貼り!(国内便で送料が78セントでした)
ポストクロッシング経由で送った、ほくほく便です。
ハンドメイドカードの全体像はコチラの記事でご覧いただけます。
前回の記事でご紹介したハンドメイドカードは、ジェルプリントで作った封筒で送りました。
カードにテープが付いていないものは、封筒無しで送ったものもあります。
飾り付けでは、紅葉が大活躍しました。
紅葉とハロウィンを組み合わせたデコです。
こちらは、ガイコツと紅葉を組み合わせました。
使った素材は、既に貼ってあるジェルプリント2枚、骸骨のシール、紅葉、葉のシール2枚です。
あとは、紅葉が尽きるまでたくさんデコしました。
こちらはジェルプリントとの組み合わせ。
時には「秋っぽくする」などとはまったく考えず、ただ貼りました。
チャンスがあれば、すかさず2枚貼りっ!
ジェルプリントの組み合わせは完全ランダムです。
大きめの紅葉は、封筒に入れて送るカードに。
ちょっと意識が戻って秋よりに復活しました。
かと思えば、上が空、下が暗い山の寂しげ風景バージョン(木枯らしひゅるり)。
またまた秋復活。
両端に使ったジェルプリントは、印刷時の印象に反してゴリゴリ使っています。
同じプリントを今度は上下に使ってみました。
アクセントもアリ。
最後は、青赤コンボ。
最終的に、ジェルプリントのデザインは秋っぽくてもなくても素敵ってことがわかりましたが、紅葉を、色味の似ているプリントに完全に重ねてしまうと、紅葉が目立たなくなるので工夫が必要です。
*ここからは少し、ポスクロ話
昨日、ポストクロッシングで SEND ボタンを押していたら、ロシア宛のIDをゲットしました。
アメリカからはここ数年ロシアに郵便を送ることは出来ず、ポストクロッシングでも振られることはなかったので、最初はバグかと思ったんです。
でも気になってUSPS(アメリカ郵便)で調べてみたら、なんと「受付停止リスト」から解除されており、それに合わせてポストクロッシングの方でも、アメリカ発の停止リストから消えていました。
ブラボーッ!(*'▽`b)b
ポストカードIDを17個ゲットしたうちの、2つがロシア宛でした。
私は同じ国に複数枚送ってもOKの設定をONにしているので、正直もっとロシア宛がくると思っていました。
この数年アメリカから送れなかった分、IDがドバーッ!と流れてくる感じになるのかな、と思っていました。
ですが実際、現在のロシアからの送信枚数は、日本からの送信枚数よりやや多い、くらいみたいなので、日本宛のIDを引く頻度と同じくらいと考えると2枚は妥当なのかなとも思いました。
久しぶりのことで、RUSSIAN FEDERATION を書く手が震えましたよ。
(●´ω`●)フフフ。
ちなみに残りの15枚の宛先は、アメリカが13枚、ドイツが1枚、中国が1枚でした。
ポストクロッシング内で送受信の停止状況を知りたい方は、Postal Monitorをチェックしてみてください。
国、送信、受信、の選択ができます。
















0 件のコメント:
コメントを投稿